【レインボー池田】子役時代のやばいトラウマと出演番組は?幼少期の画像も!

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お笑いコンビ「レインボー」で活躍中の池田直人さん。

イケメンで女装姿は可愛いと男女問わず人気です!

池田さんは現在芸人として活躍中ですが、以前は子役をされていたそうです。

池田さんが語った、子役時代のやばいトラウマエピソード、気になりませんか?

出演作品も調査しました!

幼少期の池田さんの画像も紹介しますので最後まで御覧ください!

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レインボー池田の子役時代

プロフィール

名前:池田直人

生年月日:1993年9月19日

出身地:大阪府吹田市

血液型:O型

池田さんは5歳から17歳まで子役として活動していました。

現在は細身でスタイル良く見えますが、子どもの頃は今と違ってぽっちゃり体型でした。

本人曰く「おにぎり食べたいなぁ」ってセリフだけで笑いがくるような子どもだったそうです。

ぽっちゃり体型を活かして食いしん坊キャラを作っていたのかもしれませんね!

母親がバラエティー番組が好きで、自分は将来お笑い芸人になると思っていたそうです。

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レインボー池田の子役時代のトラウマ

子役時代の池田さんはなかなか売れなかったそうですが、小学校5年生くらいの頃にひな壇の番組に出演することがが決まりました。

その時に、事務所の社長に呼ばれて「池田くんってさ、石博士なんだよね」と聞かれ、

池田さんが「石、好きじゃないです」と答えると、

社長は「ううん、きみは石が大好きなんだよ。今日から君は石博士だ!」と手を掴まれながら言われたそうです。

その日から池田さんは、石博士キャラになりきって、両手に石を持って「イッシッシ」と笑うキャラに強引に設定され、ポケモンのタケシのような寡黙なキャラをイメージしてキャラを作ったと明かしています。

ちなみに、事務所側が石博士のキャラ設定にしたのは、池田さんが夏休みの宿題で石を集めて亀を作ったことを事務所に話したことがきっかけのようです。

更に、「アノ女の子のこと好きなんじゃない?ひな壇で同じ女の子」と聞かれ、

好きじゃないです」と否定すると、

大好きだよ。次、告白しようよ」と勝手に好きな女の子の設定も強要されたそうです。

視聴者には個性的なキャラがウケると思って、事務所側はキャラ設定を考えたのでしょうが、さすがにこれはトラウマになるレベルで怖いと思います。

池田さんの相方のジャンボさんは「このトラウマがあるせいで、池田はずっと様子がおかしいんです」と話しており、池田さんも否定はしませんでした。

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レインボー池田の子役時代の出演番組は?

池田さんは子役時代にNHKの「天才てれびくん」に出演することを目指していましたが結局夢は叶いませんでした。

池田さんのトラウマになっているひな壇の番組は、トラウマエピソードをインタビューで明かした際に、番組名は伏せるようにしているため、詳しい情報は分かっていません。

ムシキングのCM子ども番組の料理コーナーに出演したことは明かされていますが、こちらも詳しい情報はわかりませんでした。

更に、池田さんのTwitterの投稿から、子役時代にドラマに出演していたことも分かりました。

子役時代に出演したドラマ名は明かされていませんが、どんな役を演じたのか気になりますね!

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まとめ

今回は、レインボーの池田直人さんの子役時代にトラウマや出演番組について調査しました。

子役時代のトラウマは、

強引にキャラ設定をされ”石博士”を演じた

共演している女の子に告白するように指示された

子役時代の出演番組は

ムシキングのCM

子ども番組の料理コーナー

ドラマ

以上の事が分かりました。

現在はお笑い芸人として活躍されている池田さんですが、レインボーのコントを見ると演技やモノマネの再現度がとても高いことが分かります。

子役の頃から培ってきたものがあるのかもしれません。

今後の活躍も楽しみです!

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